シングル曲はやはりBEST盤なので、w-inds.の成長がハッキリ見られて内容もすごくいいです。
特に「IT`S IN THE STARS」「LOVE IS THE GREATEST THING」のハイトーンの楽曲や、「ブギウギ66」「Beautiful Life」などの今までのw-inds.になかった内容の楽曲も入っていて、シングル曲に関しては個人的には前回のBESTよりよかった気がします。
ですが、「super sub」としてはいっている新曲3曲は...すこし残念でした。
本当に「カップリング曲」とゆう感じで、それ以上でも以下でもなかったです。
ですが最後に昨年のライブツアーでの「Forever Memories」を収録していて、デビュー時より声が低くなりキーを下げてあるので、原曲と聞き比べることができるので、これに関しては良かったと思います。
DVDは「四季」〜「Beautiful Life」までの曲の説明や、「BEST ELEVEN」のジャケット撮影の様子など...
特に台湾での彼らに密着したドキュメンタリー的な内容になっていて、楽しめると思います。
この大会は決勝では敗れたにもかかわらず鹿児島城西のFW大迫選手(現・鹿島アントラーズ)の能力の高さが話題をさらった大会でした 某スポーツニュース番組でこの作品にも記録されているであろう映像を見ましたが、まるで自分自身も3年間共にしてきた一員になったかのようにひきこまれました。約10年前、僕も彼らと同じようにサッカー部員でしたが今の高校生にも純粋さを感じとれる事ができた時には涙してしまいました
前回に続き、いい曲ぞろいでした。
どの曲も取っつきが良くて、すごくいい歌!!
星5つ!と思って聴いていました。
でも、何か足りない...というか、足りすぎている。
曲の始まりはいいのに、途中で飽きちゃうんです。
ちょっと1曲、1曲が長いのかなあ...って感じてしまうのは
私だけなのでしょうか...?
何かもったいないって思う、もどかしさを感じるんです。
でも私個人として、大好きなバンドです!
彼らは、ピアノを特徴としたバンドだし、
ミニアルバムですし、piano varsionも、PVも、
むしろOKだと思います。
もちろんわたしは、このピアノに癒されます。
とにかく、これから期待しているバンドです。
1949に1eが出版されて以来, 62年間で17回の改定を経た18e.
先人の知識の累積を手に入れることができると考えると, 安い買い物です.
(数年後に出る日本語訳は恐らく3万前後すると思います)
内科学の教科書としては唯一, 人から薦められます.
世界中で使用されていて, 特に母国語の医学書がないような国では原書で用いられているからか、英語は読みやすいです.
全体としては膨大ですが、各項目の量は適切で, 1 Chにつき大体20, 30分程度で読めます.
項目が多すぎるせいか目次は結構雑なので, 体系的に学ぶというよりは辞書的な使用法が主になりますが, 的を絞れば通読も無理ではないと思います.
各科の専門書には敵わないところは当然あるので, 教科書という域は脱しません.
対象読者も, 内科医が専門外のことで調べたり, あとはGPやスーパーローテ/ポリクリ中の研修医/学生でしょうか.
持ち歩きには向きません: 大きく重いうえ, 分冊間での参照とかあるので2冊一緒に用意しておきたいです.
各部の色分けなんかは17eのほうがきれいだったと思いますが, これは見た目の問題ですし人それぞれですね.
Rx部全体に黄色い網掛けが入っているなど、アクセスのし易さは向上しています.
DVDは何個か見ましたが, 実技はNEJMのビデオ講座のイメージです.
内科疾患で外科的治療もある場合, もう少し触れていてほしいと感じたことはあります.
本棚で眠らせないようなるべく頻繁に参照するようにしています.
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