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問題な日本語その3  問題な日本語シリーズの第三弾。
編著は大修館書店の国語辞典「明鏡」の北原保雄氏ら。

 本シリーズのスタンスが好ましく思われるのは、
誤用であっても、直ちに却下するのではなく、
なぜこのような用法が出てきたのか考察を加える点である。

 そして場合によっては誤用が一般化することで、
正しい用法に昇格していくのである。
 そういう柔軟な発想がベストセラーの秘密か。

 とはいうものの、言葉を大切にしたいと思うものにとっては、
語源や本来のかたちを知るのは必須であろう。

 本来の型を知っているからこそ、
型からはずれた型破りも成り立つのだ。
型がなければ形無しだ、とはよく聞く話だが、もっともなことだ。

誤用と聞いて反発する人は、そのことを少し考えた方がいいし、
会話は相手があるのだから、相手への配慮も欠かせないのではないか。

 なお、タイトルの「問題な」は、わざとつけたと聞いている。


OL進化論(33) (ワイドKC)  20年以上も続いている「OL進化論」だが、カバー見返しで著者が語っているように、OLは死語になっているのかもしれない。でも、まあそれは、派出所という言葉が使われなくなっていることと同じように、それでもタイトルは変わらないということでいい。
 ただ、そういうこととは別に、あらためて時間の流れを感じる一冊となっている。
 まず、「35歳で独身で」が少なくなっていること。もう、35歳で独身というのは、めずらしい存在ではなくなってしまったのだろう。
 それ以上に、登場人物の年収が低いことだ。年収300万円なくて結婚できなかったり、共稼ぎ前提だったりということが語られる。笑ってすませるわけにもいかない、現実が反映されてしまっている。ほんと、ちょっと顔をひきつらせながら楽しんだというのが、正直なところだ。
 あらためて、33冊を読み返すと、バブル崩壊後の日本がどのように変わってきたのか、貴重な証言にもなっている。そのことをあらためて感じさせてくれる、その意味で、33巻を評価することにしたい。

MSY Xperia arc/acro 自転車用ケース広角レンズ付き XCrew for Xperia arc/acro ブラック MS-XC01CABK カーナビが普及するまで、カーナビですら未来の道具のように思っていました。
それが、自分の自転車にまで、簡単に、こんなに安く、付けられるようになったなんて驚きです。
使い勝手に問題ありません。容易に取り外しできて、ストレスありません。
すばらしい。
自転車で遠出するのが楽しみになりました。

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