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モーニング娘。コンサートツアー-「The BEST of Japan 夏~秋 '04」 [DVD] 大阪城ホールとびわこホール全てに行きました。前回のセンターステージも良かったのですが、メンバーの動きが激しくて何処に居るのかとても分かりずらかった。今回は極ノーマルなステージ構成なためとても観やすかったです。新曲ありユニットあり(美勇伝・カントリー娘。に・・)チャーミーズエンジェルありと流れはあまり変わってませんが、両会場共とても盛り上がってました。今回のDVDは横浜会場収録の様ですが、大阪城・びわこに比べると会場も大きく迫力は十分だと思います。違った会場の雰囲気も味わえて、”娘。”のライブに参戦でき、一石二鳥!  
上海の西、デリーの東 (新潮文庫) 時折、フラッと海外を旅して廻りたい、と思うことがあります。願望だけで実際生活を投げ打って旅立つ勇気はないわけですが、作者の素樹文生さんは、30歳を目前にした時期にそれこそ勤めをやめてアジアの放浪の旅に出たわけです。
バックパッカーは洋の東西を問わず沢山いますが、旅の記録をエッセイに残した人は多くありません。まして単行本になり文庫になった本書はそれだけ多くの人に夢を与えたのだと思います。

上海を始め中国の旅ではどことなくぎこちなく、文章も硬いもので読んでいて大丈夫かな、と思わせる箇所も見受けられました。中国を出国し、ベトナムに入り、アジア各国の違いを理解し、旅に慣れてくると文章も不思議と読みやすくなりました。ベトナムでのアオザイに興味津津なのも理解できましたし、カンボジアに入ってからの48時間の船旅の状況は悲惨です。アジアの旅の過酷さが伝わってきました。

マレーシアの雨は好きになれない、の林志梅との出会いと別れの文章は印象に残りました。筆者も書いていますが、様々な旅の思い出がこのような白昼夢をもたらしたのだと思います。実際の旅のゴツゴツした肌触りとはまた違う柔らかい感触の文章もまた良いものです。

中国、ベトナムカンボジア、タイ、マレーシアとシンガポール、ミャンマー、インドと筆者は旅をしました。あとがきにも書いてありますが、旅はいいものだ そうきっぱりと書くことができたらどんなにいいだろう、と記しています。
憧れと現実の狭間に旅人はもがくのでしょう。旅もまた人生の縮図です。その後、筆者も文章を書くことで生計を営んでいるようですから、アジアの放浪の旅から得たものもまた生きる糧になっていることでしょう。

映像 ザ・モーニング娘。ベスト10 [DVD] 初期のモーニング娘。を勉強する(?)にはうってつけのDVD集です。
個人的には「サマーナイトタウン」「真夏の光線」「ふるさと」がお勧めです。
特に「真夏の光線」は・・・なっちの魅力がたっぷりかと。

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