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SEVENTH EXPLOSION~ベストコレクションVII~ JAM Projectにとって七枚目のアルバムです。
今回はシングルなどが多かったので、オリジナルは2曲だけです。
その中でも、アルバムのタイトルでもある「SEVENTH EXPLOSION」は、個人的にとてもいい曲になっていると思います。ネタバレしてしまうので、あえて詳しいことは言いませんが。
もうひとつの「Only One」もいい曲です。また一味違ったJAMだと思います。

はずれはないので、買って損はないです。

昼のセント酒 Amazon Vine 先取りプログラム™ メンバーによるカスタマーレビュー (詳しくはこちら) ドラマ化され放映中の「孤独のグルメ」では自身で音楽も手がけ解説者としてTV出演もし、異色コラボの「花のズボラ飯」は2012年このマンガが凄いで1位に輝くというグルメ漫画の原作者として今や名高い久住昌之氏によるエッセイ。

コンセプトはタイトルとカバーを見ての通り、昼間に銭湯で入浴し近くの酒場で…
という一般サラリーマン的なライフサイクルからはかけ離れた行為を各地で繰り広げるというもの。
相変わらず独自の観察眼と妄想力による人物描写や裏グルメレポには、
当然の如く説教じみたり押し付けがましくなく惹きこまれ、
家族連れでごった返す流行のスーパー銭湯ではないこんな街の銭湯に
ただふらっと浸かりに行くことを目的にするのも有りかなとさえ思わせる。

だが、そんな銭湯と呑み屋の描写以外の部分に別の魅力が本作にはあった。
それは四半世紀以上漫画の原作者やエッセイストとして君臨し続けてきた
久住氏の学生時代や漫画家デヴュー当事からのエピソードを、
自宅や兄弟なども交えて織り込んでいることである。

共棲の困難そうなサブカルチャーのほんの片隅に
ちょっとしたアイディアと独自の妄想と描写力で
傍目には安定して存在し続けてきたかのように映る
氏の下積み時代や家庭環境を垣間見ることが出来たのは
ファンとしては思いがけない収穫だと言える。

SIMPLE2000シリーズ Vol.20 THE ダンジョンRPG 忍~魔物の棲む城~ ひたすら永遠に地下へと潜り続けるゲームです。
城のはずなのに、なぜかどんどん地下へ潜っていきます。
どうでもいいことなのですが、主人公には名前があります。
(朧おぼろ、だったかな?)
地下50階にはちゃんとボスがいます。大きな狐です。
ボス専用のBGMも用意されています。
オープニングとボス戦後にメッセージが流れますが、自動スクロールが速くて読みにくいです(ちょっと不満)。
全体的にダークな雰囲気です。
語り終えた琵琶法師が掻き消えたりします。

レベルが一気に2も上がるお饅頭を持っている、へっぴり、という敵がたまに出現します。
見つけると、しめしめ、と嬉しくなります。
ドラクエではぐれメタルを見事倒したときと同じ快感が得られます。

致命的なバグはありませんし、オートセーブではなく好きなときに適宜セーブできますので、状況が悪くなったらロードしてやり直すことが出来ます。
私は地下300階まで潜りました。
掲示板を見ると、地下500階まで潜った猛者がいるようです。
だらだらとエンドレスに慢性作業的に遊べるこのゲーム、個人的には嫌いではありません。

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